2015年10月13日火曜日

歴代プリキュア・妖精の名前一覧!

みなさま、こんにちは。
夏木ひつじです。

以前、「歴代プリキュアの名前一覧」という記事を書きましたが、今回は妖精の名前を一覧にしてみました。

ひとつ言っておかなければならないのは、プリキュアの名前と違って、妖精の名前はとても覚えにくいということです(笑)。

プリキュアに出てくる妖精の名前はとても似通っていて、非常にまぎらわしいことこの上ありません。
とりあえず妖精の名前と簡単な特徴をまとめておきますので、後はご自身で丸暗記するなり、思い出せないときだけこのページを見に来るなりしてくださいませ(笑)。

なお、ひとくちに妖精と言いましても、プリキュアの変身の助けとなるパートナーの妖精から、「プリキュア5」のピンキーのような収集アイテム的な役割の妖精までいます。
ここではプリキュアと関わりの深い妖精だけを紹介していきますね。



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それでは、まずは「ふたりはプリキュア」の妖精から。


メップル

なぎさのパートナーのメップルです。
光の園の選ばれし勇者という触れ込みですが、勇者らしいことは何ひとつしていません(笑)。
性格は自分勝手でワガママ。
なぎさに自分のお世話を強要しますが、お世話してもらって当然というような態度です。
ミップルとは相思相愛の間柄で、隙を見つけてはイチャイチャしていました。
語尾に「メポ」を付けるのが特徴ですね。

ミップル

光の園の希望の姫君。
ほのかのパートナーとなりました。
こちらはメップルとは違い、お世話をしてくれるほのかに感謝の気持ちを忘れない慎ましい性格です。
ドツクゾーンに襲われた光の園からメップルといっしょに虹の園(人間界)へと逃げてきましたが、メップルよりも一日(虹の園の時間では100年)早く着いてしまいました。
その間、ほのかのおばあちゃまである、さなえさんに拾われて雪城家の倉の中で眠っていたのです。
なお、姫君と言われていますがクイーンの娘なのかどうかは定かではありません。
語尾には「ミポ」を付けます。



ポルン

未来へ導く光の王子・ポルンです。
王子と言われていますがクイーンの息子なのかどうかは定かではありません。
悪の力が目覚める気配を感じたり、プリキュアの危機を察知したり、ふしぎな能力の持ち主です。
その性格はメップルに輪をかけたワガママっぷり。
自分の思い通りにならないと駄々をこねて泣き出してしまう、子どものような妖精なのです。
「Max Heart」からはひかりのパートナーとなって、シャイニールミナスへの変身に力を貸すことになりました。
語尾は「ポポ」。
プリキュアのことを終始「プリキュラ」と言い間違えています(笑)。



ルルン

「MH」から登場した、未来を紡ぐ光の王女・ルルン。
王女と言われていますが、クイーンの(以下略)。
かなりの怖がりで、虹の園のいろんな物にずっとビクビクしている女の子です。
いつも目をうるうるさせていて、一度泣き出すとなかなか止まりません。
ポルンの後ろをずっとついてまわっていたので、面倒を見ているポルンが相対的にしっかり者になっていきました。
「MH」でポルンのワガママさが薄れてきたのは、ルルンの功績も大きいでしょう(笑)。
語尾には「ルル」を付けています。


さて、ここからは「ふたりはプリキュア Splash Star」!


フラッピ

「泉の郷」の花の精。
咲のパートナーです。
メップルほどではありませんが、ちょっとワガママな性格。
「SS」の物語がはじまる以前、チョッピとともに幼い頃の咲や舞と大空の樹の下で会っています。
このフラッピはチョッピのことが好きなのですが、鈍感な彼女にはその想いが届きません(笑)。
語尾には「ラピ」を付けます。



チョッピ

「泉の郷」の鳥の精。

こちらは舞のパートナーです。
色恋にはとっても疎い性格で、フラッピの猛烈なアプローチにも全然気付くそぶりがありません(笑)。
語尾は「チョピ」です。



ムープ

「空の泉」の月の精、ムープです。

変身アイテムへの変化はしませんが、月の力によって咲にキュアブライトへの変身を可能にしました。
フープとともに「スパイラル・リング」に力を送り、プリキュアをパワーアップさせます。
語尾は「ムプ」。



フープ

「空の泉」の風の精。
風の力で舞をキュアウィンディに変身させました。
ちょっと怖がりな精霊です。
語尾は「ププ」。


次は「プリキュア5」シリーズです!


ココ


小々田コージ

パルミエ王国の次期国王です。
人間界では小々田コージと名乗り、国語教師としてのぞみたちが通うサンクルミエール学園で教鞭をとっていました。
第一話でのぞみと曲がり角でぶつかったときから一目惚れされ、次第に公認カップルのようになっていきます。
「オールスターズ」シリーズでは、妖精たちのリーダー的な役割を担うことも多いですね。
妖精の姿のときのみ、語尾に「ココ」と付けます。



ナッツ


ココと同じく、パルミエ王国の次期国王。
ですが、ふたりは兄弟というわけではないようです。
物事をズバリと言う性格で、初めて読んだこまちさんの自作の小説に痛烈なダメ出しを与えました。
水無月家の使っていなかった倉庫を譲り受け、ナッツハウスというアクセサリーショップを開いて生計を立てています。
「プリキュア5」のエピソードは、多くがこのナッツハウスで巻き起こる騒動です。
人間界では夏という名前を持っているようですが、ほとんど誰もその名前で呼んでいません(笑)。
妖精の姿のときだけ「ナツ」と語尾に付けています。




ミルク

美々野くるみ

ミルキィローズ

プリキュア史上最大のトラブルメーカー。

性格はズル賢くて腹黒く、自分の行動が原因で問題が起こっても全部他人のせいにしてしまうほどの身勝手さ
一方、パルミエ王国のお世話役見習いという立場から、ココとナッツに対しては従順に付き従うひたむきな一面も見せています。
「5GoGo!」では準お世話役に昇格したほか、青いバラの戦士・ミルキィローズに変身することができるようになりました。
人間の姿では美々野くるみを名乗り、サンクルミエール学園に転入。
スポーツ万能で成績優秀な優等生ですが、残念ながら性格までは変わっていません(笑)。
のぞみとはケンカばかりですが、風邪をひいたときに看病してくれたかれんさんのことはとっても慕っているようです。
妖精の姿のときには、語尾に「ミル」を付けています。



シロップ

シロップ(飛行形態)


甘井シロー

「5GoGo!」から登場した記憶喪失の少年・シロップです。
普段は小さい妖精の姿をしていますが、飛行形態時には翼を大きく広げ、背中の部分に人間を何人も乗せられるスペースを持つほどの大きさになります。

ちょっとナマイキなタイプの男の子ですが、少しずつプリキュアやココたちと打ち解けていきました。
語尾には妖精時のみ「ロプ」と付けます。


続いては「フレッシュプリキュア!」。


タルト

スイーツ王国からやってきた、自称「かわいいかわいい妖精さん」のタルトです。
プリキュアやシフォンの世話を一身に受け持つ苦労人で、口調はなぜか関西弁。
こう見えてもスイーツ王国の王子で、アズキーナという婚約者がいたりします。
本当はものすご~く長い名前をしているそうですが、あまりにも長すぎて自分自身でも覚えていないのだとか。
動物のフェレットに似ていることから、ラブが飼っているペットという名目で人間界で活動中。
プリキュア以外の人間には正体を隠してフェレットのフリをしていますが、ドーナツ屋のカオルちゃんにだけは人間の言葉で喋り、「兄弟」と呼び合う仲になっています(笑)。



シフォン

正確には妖精ではないのですが、妖精の一種として紹介しておきます。
タルトがスイーツ王国の長老から託された赤ん坊・シフォンです。
物を動かしたり瞬間移動したりといった超能力を使うことができる謎の赤ちゃん。
その正体はタルトでさえ知りません。
最初は「キュアキュア」や「プリプー」のような意味のない言葉しか喋れませんでしたが、次第にラブたちの名前を呼べるようになっていきました。


さて、次は「ハートキャッチ」です!


シプレ

キュアブロッサムのパートナーで、とっても行儀のいい妖精です。
第一話冒頭のキュアムーンライトとダークプリキュアの戦闘では、敗れたムーンライトからココロパフュームを託され、次のプリキュアであるつぼみに受け継がせる役割を果たしました。
飛行能力付きのマントに変形してブロッサムたちといっしょに敵と戦うこともあります。
語尾には「です」を付けています。



コフレ

こちらはキュアマリンのパートナーで、男の子の妖精です。
我が道を行くえりかのパートナーだけあって、気苦労が絶えません(笑)。
彼もマントに変形したり、果敢に敵に向かって行ったりします。
「ハートキャッチ」の妖精は、戦闘に参加することが多いのが特徴ですね。
語尾はシプレと同じく「です」を付けますが、コフレの方が男の子っぽい喋り方です。



ポプリ

こころの大樹から生まれたばかりの赤ちゃん妖精です。
人間界のことに慣れていないのでメチャクチャな行動を取ったりしますが、パートナーのいつきのおかげですくすくと育っているもよう。
守りの力を持った妖精で、小規模ながらバリアを張ることも可能です。
語尾は「でしゅ」。



コロン

故人。
ゆりさんのパートナーの妖精で、シプレたちの先輩にあたります。
姿を消す能力を持ち、戦闘では砂漠の使徒にさとられない場所から戦況を見極めてムーンライトに指示を与える役割を担っていました。
たった一人で戦い続けるゆりさんを心身両面から支えていた存在です。
本編冒頭のムーンライトとダークプリキュアとの決戦の最中、突如として現れたサバーク博士の攻撃からムーンライトを守るため、その身を犠牲にしました。
プリキュアシリーズで唯一の、戦死した妖精です。
語尾に特徴はなく、常に落ち着いた声で喋っています。



コッペ

コッペ(人間形態) 


つぼみの祖母・花咲薫子のパートナーの妖精で、みんなからは「コッペ様」と呼ばれています。
体がとても大きく、のっぺりとした顔をしていますが、妖精から見るとイケメンなのだそう。
人間の姿に変身することができ、力量の足りないブロッサムがピンチに陥るたびに颯爽と現れて助けていきます。
その魅力的な風貌に、つぼみは正体がコッペ様であるとは知らずに一目惚れしてしまいました。
人間形態は、薫子の亡き夫である花咲空さんに容姿を似せて変身しています(つまり、つぼみは自分の祖父の顔に一目惚れしていたことに・・・)
人を背に乗せて空を飛んだり、結界を張ったり、プリキュアを連れて戦線から離脱したりといった特殊能力のほか、スナッキーの群れを蹴散らしたりダークプリキュアの攻撃をいなしたりなど、かなりの戦闘能力を有しているコッペ様。
小説版によると、敵の幹部を倒せるほどの強さを持っているというのが薫子の見立てです。
普段は一切喋らず、ぼ~っとしているだけの存在ですが、戦闘モードに入ると恐ろしい目つきで暴れまわります。



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続きまして「スイートプリキュア♪」。


ハミィ

猫のような姿をしたメイジャーランドの住人です。
幸福のメロディの歌い手として選ばれた歌唱力の持ち主。
かなり楽観的で、天然ボケといわれてしまう性格をしています。
マイナーランドに洗脳された親友・セイレーンに何度裏切られたり騙されたりしても、ひたむきに彼女のことを信じ続けていました。
語尾には「ニャ」を付けます。


お次は「スマイルプリキュア!」。


キャンディ

メルヘンランドからやってきた妖精。
性格はかなり子どもっぽく、5人の中ではみゆきややよいと同じような思考やリアクションをとることが多かったですね。
いろいろなデコルを使ってプリキュアを助けることもありました。
語尾には「クル」と付けています。

なお、キャンディにはポップという名の兄がいて、ちょくちょく登場していました。


さて、次は「ドキドキ!プリキュア」。


シャルル

シャルル(人間形態)


トランプ王国からやってきた、マナのパートナーです。
「ドキドキ」のシャルル・ラケル・ランスは三人きょうだいで、シャルルは一番上のお姉さんです。
お姉さんだけあって、しっかり者の妖精さん。
語尾には「シャル」を付けています。



ラケル 

ラケル(人間形態)


3人の長男で、六花のパートナーです。
人間の姿になれるようになってからは、女の子に恋心を抱いたりするおませさんに(笑)。
語尾は「ケル」です。



ランス

ランス(人間形態)


ありすのパートナーで、3匹の妖精の中では一番下の弟です。
子どもっぽい性格をしていて、ちょっと抜けたところがありますね。
語尾には「ランス」と付けます。



ダビィ

DB


まこぴーのパートナーで、他の妖精よりもベテランです。
人間形態ではDB(ディー・ビー)と名乗り、芸能活動をするまこぴーのマネージャーを務めています。
トランプ王国のこともよく知っていて、一番頼りになるお姉さん。
ダビィだけは物語開始時から人間の姿になることができました。
妖精の姿のときのみ、語尾に「ビィ」と付けます。




アイちゃん

ジョー岡田の持っていた卵からかえった赤ちゃん妖精・アイちゃんです。
ふしぎな超能力でさまざまなトラブルを巻き起こす彼女ですが、中途加入したキュアエースのパートナーとして活躍します。
最初のうちは「きゅぴらっぱ~」などの意味のない言葉しか喋れませんでしたが、少しずつ言葉を覚えていきました。
その出自は謎に包まれていて、レジーナとも何かの因縁があるようですが・・・。


さて、次は「ハピネスチャージプリキュア!」。

リボン

ブルースカイ王国の妖精、リボンです。
普段はひめと共にブルースカイ王国大使館に住んでいます。
いつも上品な口調で話していますが、自分勝手でワガママなひめといっしょにいることが多いため、しょっちゅう怒ったり怒鳴ったりしています(笑)。
語尾は「ですわ」。



ぐらさん

おでこのサングラスが特徴のぐらさん。
性別は女の子ですが、男っぽい話し方をします。
キュアテンダーのパートナーとして活動していましたが、彼女がファントムに敗れて以降はキュアフォーチュンと行動をともにすることに。
キュアテンダー復活後も「ハピネスチャージプリキュア」の一員として日本に残りました。
語尾には「だぜ」と付けています。


そして次は「GO!プリンセスプリキュア」です!


パフ

ホープキングダムのメイド見習いで、ロイヤルフェアリーと呼ばれる妖精さん。
とってもかわいい犬のような容姿をしています。
プリキュアの役に立とうと何事にもがんばる女の子ですが、自分の髪を自分で踏んで転んでしまうなど、ちょっとドジな一面も。
髪型ははるかたちの手でいろんなアレンジを見せています。
普段は犬のフリをしていて、ノーブル学園の寮のペットとして飼われています。
語尾に「パフ」を付けます。



アロマ

ホープキングダムの執事見習い。
パフのお兄さんなのだそうですが、見た目が全然違います(笑)。
なにか複雑な家庭の事情があるのでしょうか・・・。
語尾は「ロマ」です。



ミス・シャムール

ミス・シャムール(人間形態)

続いてはこちら、ホープキングダムのレッスンティーチャーです!
テニスやバイオリンにお茶の作法など、プリンセスに必要なたしなみはなんでもこなせるミス・シャムール。
シャム猫のような姿をしている彼女は、はるかたちをグランプリンセスにするべく、「プリンセスレッスン」の指導をしています。
自ら人間の姿に化けたり、パフやアロマを人間の姿に変えたり、レッスンをするための特殊な空間を創りだしたり、いろんな力を持っています。
その高い教養に裏付けされたカリスマ性は、町の猫たちを掌握し、さらにはディスダークの幹部であるシャットまでも感服させてしまうほどです。


最後に「魔法つかいプリキュア!」です。


モフルン

みらいが子どものころからたいせつにしていたクマのぬいぐるみ・モフルンが突然喋り出しました!
プリキュアの変身に必要だったり、アイテムをつくり出したり、「甘いにおい」を感じたり、とってもふしぎな存在です。
まだまだ謎の多いこのモフルンは、なぜ喋れるようになったのか、正体は何者なのか、そして本当に妖精なのか、そもそもこのページで紹介するべき存在なのか、まったくわかりません(笑)。
物語に大きく関わってきそうな雰囲気を持っているので、これから先が楽しみですね!
語尾には「モフ」と付けています。

そしてこのモフルン、劇場版ではなんとプリキュアに変身することが明かされました!
詳細(と言えるほどの情報はないですが汗)はこちらの「正式メンバーではないプリキュア一覧」の記事からどうぞ!



はーちゃん(バブバブ期)

はーちゃん(ヨチヨチ期)

はーちゃん(トコトコ期)

花海ことは

キュアフェリーチェ

本から生まれた妖精の赤ちゃん。
「はー、はー」としゃべるので、はーちゃんという名前が付けられました。
みらいやリコ、そしてモフルンが、リンクルスマホンを使ってお世話をしたおかげで、少しずつ成長していきました。
お花が大好きな妖精で、トコトコ期ではバリアを張って敵の攻撃を防ぐことも。
そんなはーちゃんは、第22話から新しいプリキュアとなりました!
ナシマホウ界では花海ことはと名乗り、みらいの家に居候しています。
これからの活躍に期待がかかりますね。




さて、妖精の紹介は以上となります。
思っていたよりも数がたくさんいて、記事も長くなってしまいました(笑)。
中には物語の核心に迫る秘密を抱えた妖精などもいますので、それぞれの紹介文はあくまでもおおまかな人物像としてとらえてくださいね。

すべての妖精の名前を覚えることは大変ですが、この記事がみなさまのお役に立てれば幸いです。


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歴代プリキュアの名前一覧!初代から最新作まで全員紹介!
正式メンバーではないプリキュア一覧



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5 件のコメント:

  1. お喋りモフルン
    買うつもりです\(^-^)/
    くまは癒される!(*´ω`*)

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    返信
    1. コメントありがとうございます!
      モフルンかわいいですよね~。
      たっぷりと癒やされちゃってください!

      削除
  2. プリキュアの妖精はどれも個性的で可愛いですよね。
    しかしそんな可愛い妖精の1人であるチョッピの声を担当した松来未祐さんが昨年末に38歳で亡くなられてしまいました。
    僕自身がプリキュアの中でお気に入りの作品が「スプラッシュスター」であったことと、松来さんが演じたキャラクターで個人的にチョッピの印象が強かっただけにショックです。
    今後もプリキュアオールスターズの映画がまだまだ続くかもしれないというときに病気療養からの復帰の願いも空しく急死されたことを思うとその度に心が痛む思いです。
    松来さんが急逝された今、様々な方が彼女の持ち役を引き継いでらっしゃいますが、チョッピは松来さん以外に絶対にありえません。
    今プリキュアを見ている子供たちを悲しませないことと松来さんに敬意を払っておくためにも後任は一切立てず、今後のプリキュアオールスターズの映画作品は一生声なしにしておくべきだと思います。

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    返信
    1. コメントありがとうございます。
      プリキュアに限った話ではないですが、長く続いているシリーズ作品にはいろいろなことがありますよね。
      EDダンスの振り付けを担当していた前田健さんの急逝も衝撃的でしたし・・・。
      どうか皆様、いつまでも健康でいてほしいと思います。

      削除
    2. 遅ればせながら返信ありがとうございます。
      ついでに言いますと、前田健さんは「フレッシュプリキュア!」でカオルちゃんの声を担当されていましたね。このお方も44歳で早逝されて真に残念な限りです。

      削除